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早漏とEDについて

早漏とEDについて

早漏EDについてEDと並び、またそれ以上の男性特有の病気が早漏です。

EDの場合は、勃起不全と勃起障害ですので、そもそも挿入に問題がある場合が多いです。

その為、男性の大好きな性行為をしようと思っても、全くペニスが反応してくれなかったり、勃起しても挿入できる硬さにまで達しなかったりと、かなり分かりやすいです。

分かりやすい点で言うと、早漏も早く射精してしまいえば、早漏になりますし、挿入してから1分から3分の間も我慢できずに射精してしまうのも、早漏である大体の目安になります。

しかし、EDと違い重度の早漏でなければ、ペニスが勃起することには、何も問題ありませんので、挿入した後のペースをしっかり考えプラン通りに行なえば、ある程度性行為の形になります。

また、パートナーである相手の女性が感度が高く、すぐにでも快感がマックスになりエクスタシーに達するのであれば、例え早漏男子でも相手をすることができるでしょう。

3分で射精してしまうとしても、その時間以内に相手が満足してしまえば、その人は早漏だと気付かないし早漏でもないのです。

早漏とEDの大きな違いはここにあり、早漏の基準は意外に曖昧であり、パートナーの満足度によって、長く挿入出来ても早漏になってしまうという、相手次第な所があるのです。

一方のEDは、相手次第のようなことは、ほとんどありません。

中にはAVの見すぎで、現実的には難しい過激なシーンやパーフェクトボディーのお姉さまじゃないと興奮することが出来なくなり、日常の性行為時には勃起できないという人も中にはいます。

また、EDと違い、早漏は射精を我慢できるようになれば、ある程度時間も延びますので、EDよりは簡単に完全に取り組めると思います。